―おっぱいについて―
私は小学校・中学校・高校時代、ずっと変態として名を轟かせていました。
友人達からはエロにおいて……というかおっぱいにおいて、熱い信頼を得ていました。
ですがある日、ふと気がつきました。
「自分がおっぱい好きであることを証明するものが無い……」
そこで、私はおっぱいを司るアイテムを自身で制作することにしました。
そのお陰で現在、私の家には様々なおっぱいグッズがあります。
右を見ても左を見てもおっぱいです。
おっぱいが好きなそこのあなた!
今、身近におっぱいグッズはありますか?
もし、見当たらなければ、私の成果物がお役に立てます。
既に多くの方の元に、様々なおっぱいアイテムをお届けしております。
共におっぱいを愛しましょう。